ギルドは本日も平和なり 

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ギルドは本日も平和なり 

サイト:小説家になろう

キーワード:ギルド 異世界転生 日常 主人公最強


アスカレア王国には、四つの冒険者ギルドが存在する。その中の一つ、冒険者の町タウーレンに存在する冒険者ギルドは、四つの中でも最も忙しいギルドである。
そんなギルドに派遣された男『テプト・セッテン』。彼の前世は、何の取り柄もない凡人学生だった。神によって才能を与えられて転生するも、選んだ道はギル
ド職員。彼は傍若無人な冒険者に説教をしながら、問題だらけのギルド内で、女性や男たちとわちゃわちゃしつつも、平和な日々をおくる。

11話までの感想
主人公はギルド職員。性格は奴隷気質でヘタレで驕りがひどい。
ギルド職員の日常かと思えば、やってたのは冒険者の日常そのもの。
肉飽きたから豆腐ハンバーグ食べるつもりがステーキ食べさせられたみたいな。
設定もちょこちょこ気になる。説得力が足りない。
評価の高さから考えて何も考えず、文章を眺めれば楽しめるはず。
もう少し読んだら面白くなるかもしれないけどここまで。