自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う

12345 (まだ評価されていません)
Loading...
スポンサーリンク

自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う

サイト:小説家になろう

キーワード:異世界転生 自動販売機 人外転生


自他共に認める自動販売機マニアである彼は、交通事故から自動販売機を守って死んだ。
そこで人生を終える筈だった彼が目覚めたのは、自然豊かな湖畔だった。
何が起こったのか理解できない彼だったが自分が――自動販売機になっていることだけは理解できてしまう。
異世界の迷宮で一人……一台佇む彼が一人の少女と出会うことにより物語は動き始めるのだった。

二章までの感想。
タイトル通り、自動販売機になった男の話。
面白くないわけじゃない。頭の中を空っぽにするとスラスラ読める。
商品を無料で出したり、意思の疎通が結構簡単だったりが残念。
ポイント使ってやりすぎるのもあれだ。
自動販売機は自動販売機として存在して欲しかった。

やる夫RSS