宇宙漂流の果てに超高度文明に救われた私が、地球の管理者になって、ほどほどに頑張る話(仮)

12345 (まだ評価されていません)
Loading...

宇宙漂流の果てに超高度文明に救われた私が、地球の管理者になって、ほどほどに頑張る話(仮)

サイト:小説家になろう

キーワード:異能力バトル ヒーロー 近未来 超能力 学園 チート 未来 シリアス

 月の資源開発を目的に地球を飛び立った軌道船で爆発事故が発生。乗組員のソウマは船外へと投げ出される。無限の宇宙での漂流。霞みゆく意識。夢を視ながら、死を覚悟した時、ソウマは謎の構造物と遭遇する。

 辿り着いた無人船は、超高度科学技術を有するに至った宇宙先史文明の遺産であった。遺産の管理を統括する人工知能は、ソウマに全ての権限を移譲する。地球の管理者として、第二の生を得たソウマは、時に地球人類を庇護し、時に地球人類と対峙しながら、その職責を全うしていく。

悠久漂流帝国リムスベルト「来訪者」編までの感想。連載中。
あらすじの通りだと思う。
ただ地球の管理者になるまでの経緯が描写されず、いきなり話が始まってるからんんって。
そこが分からないままストーリーが進んで、疑問が疑問のままだからサッパリな感じで。
いきなりバトルがあるしストーリーにSFらしさはあったけど、どうもついていけなかった。
ランキングに載っていたから人気はあるんだろう。でも向いてないみたい。

スポンサーリンク