商人の軍艦来航 〜さぁ、商いを始めましょう〜

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商人の軍艦来航 〜さぁ、商いを始めましょう〜

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キーワード:時代小説 逆行転生 主人公最強 戦国 日本 世界 歴史

大手商社で商社マンとして働く山田誠は突如神の国の人口削減策により、転生することとなった。そんな中、神様はポイント分のものを持っていけるという。そして、誠は戦艦をもって、自分が好きな戦国時代に行くことを決意する。日本を変えるため、1人の商人が時代を超えて動き出す。果たして、日本はどうなってしまうのか。

10話までの感想。連載中。
あらすじの通りなのかな。
全体的に描写は薄め。だからか人物や話の流れが違和感と言うか、不自然さがあるような。
主人公もだけど他の人物も、展開に合わせて動いているみたいで、ちょっとこれは。
ただ神様転生やっているし歴史ものとして見なければ、楽しめるのかもしれない。
しかしここまでチートやるなら、商人なんて言ってないで好き勝手やる話を見たいかな。

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『商人の軍艦来航 〜さぁ、商いを始めましょう〜』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2018/03/21(水) 22:44:22 ID:1fe3a661c 返信

    十五話くらいまで頑張って読みましたが、まず戦艦や艦載機の弾薬・燃料の補給に関する説明がなくて困惑しました
    おまけに90式戦車とか出てきましたが一両あってもどうするんでしょうね
    戦車で単騎無双でもするつもりなんでしょうか
    艦載機に至っても、零式水観は史実通りとしてもUH-1Jと零戦って…
    長門型の後部甲板のスペースじゃ水上機とヘリと艦上戦闘機を発着艦させるなんて無理ですよね
    水上機の発進、回収のためのスペースで潰れてます
    しかも艦上戦闘機とか、戦国時代で何するんですかね
    軽量爆弾積んで爆撃機の真似事するなら瑞雲でいいはずなのに
    あとツッコムところは港の工事期間(戦国時代に長門型戦艦を接舷できる深さまである港ってあったのとかもですね)とか一応大名から保障されてるくせに身分制大否定の法律作ってることですね