Fate/Apocrypha ーstay nightー

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Fate/Apocrypha ーstay nightー

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サイト:ハーメルン

キーワード:神様転生

stay nightとApocrypha。
本来出会う筈のない、サーヴァントたちが出会い、サーヴァント十四騎という規格外の数に更に七騎が追加されるというあってはならない事態が発生する。
七騎対七騎の戦いは、七騎対七騎対七騎の正に戦争という表現が・・・否、それですら足りない混沌へと突入する。

転生者「stay nightとApocryphaのサーヴァント戦わせたら楽しいだろうな。」

神「あ、君ちょうど記念すべき百概人目の死者だからその願いを叶えてあげるよ?」

転生者「・・・マジ?」

神「うん。君を介入させればそれで独立した平行世界ができるから。触媒ぐらいまではこっちで用意してあげるし。」

転生者「お願いしまーーーす。」

神「オーケー。但し、Apocryphaのサーヴァント情報は少しでも公平にするため転生した段階で消えるからね。あとは、基本的な知識と魔術の知識はその時一緒に送り込むよ。あと、一人で七騎のサーヴァントを維持しないといけないから君の魔力量はほぼ無限にしといてあげるよ。ぶっちゃけもう人間聖杯っていう感じだね。」

転生者「なんて親切な神様なんだ。」

神「それと、私の事は絶対に誰にも話さないこと。まぁ、話そうにも話せない呪いかけたんだけど。」

転生者「ちょっとだけ前言撤回。」

神「まぁ、細いことは気にせずいってらっしゃい。」

そう言うと、背後に何やら純白の渦が生まれ。

転生者「ちょ、ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」

抵抗する間も無く男はApocryphaへと旅立った。

8話までの感想。
Fate/Apocryphaに五次サーヴァントが行く。
好きなタイプなんだけど気になるところがちょこちょこ。
転生者のマスターだけどアーチャーに紅茶を入れさせるほどの関係にどうやって?
このマスターだけど魔力タンクにはなれても、そこまで仲良くなれるとは思えない。
それと最新話で簡単に退いてるけどあれ、理由はあるんだろうけどストーリー上の都合のように思える。
それに舐めプみたいな感じで良いイメージ持てないからやめてほしい。
厳しい目で見てしまうのは外典にて原典にどこかとは言わないが似ているから。
でもサーヴァントの戦闘は良かったし話の進み方もそれほど不満は無い。
もっと話が進めば見る目も変わるかも。