それなりに楽しい脇役としての人生

12345 (まだ評価されていません)
Loading...
スポンサーリンク

それなりに楽しい脇役としての人生

原作:ゼロの使い魔

サイト:ハーメルン

キーワード:転生 異世界 ご都合主義


生まれ変わりの記憶がある主人公。それがただの電波な妄想なのか、それとも事実なのか。自分の正気を調べるために、転生した先にあった魔法を使い、それなりに奮闘する、そんな地味目な話です。

4話までの感想。連載中。
転生主人公。
にじふぁん出身の作品らしく、それっぽい主人公でぐったり。
原作キャラに絡ませようとする強引な展開が気持ち悪くて堪まらない。
描写不足でその行動に至るまでの思考が足りない所がある。
その行動で正解ばかり進んでいくご都合主義にイラッときた。
タバサをタバ吉やタっちゃんなんて呼ぶのも馴れ馴れしくて嫌。
脇役ってタイトルにあるんだから主人公の周りをあまりうろちょろして欲しくない。
好みから外れ過ぎていて駄目だった。全然良さが分からない。

やる夫RSS

『それなりに楽しい脇役としての人生』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2016/10/29(土) 10:20:56 ID:589fc6ab0 返信

    実際おっしゃるとおりで詰まんないと思ったんだけど
    あんまり荒い口調だとまた粘着されますよ

  2. 名前:匿名 投稿日:2016/10/29(土) 19:07:33 ID:589fc6ab0 返信

    参考にします