現代一覧

NEET or DEAD?

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NEET or DEAD?

サイト:小説家になろう

キーワード:パンデミック ゾンビ パラレルワールド ファンタジーあり 主人公多数

20XX年、世界は謎のウイルスに包まれた。
皮膚が腐り、肉が腐り、そして死に至る恐ろしいウイルス。

全世界に降り注いだこのウイルスにより、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた………………

……だが、人類は死滅してはいなかった!

家から出ず、部屋から出ず、窓も締め切り、ウイルスが降り注ぐ三日三晩の間中引き込もっていた人達がいたのだ。

彼らは訳がわからないままウイルスの感染から難を逃れ、今、己の力だけで生きるために外の世界への扉を開くのだった!

22話までの感想。連載中。
あらすじの通り。
シリアスな部分はほぼ無くてギャグに全力。だから小さな所は気にしても仕方ない。
でも普通に物事を考えるキャラがいないから、じわじわと不満が溜まってきた。
単独行動に飽きてきてやっと合流したと思ったら、主人公たちが鬱陶し過ぎてしんどい。
一人でも溜まらないのに二人になるとさらに。三人も集まるとどうなるのか。
登場人物にもう少し普通の人が出て、そのいった人とのやりとりなんかが見たい。


生者と死者に祝福を

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生者と死者に祝福を

サイト:小説家になろう

キーワード:ボーイズラブ 異能力バトル シリアス TS ゾンビ

ある日を境に、世界には凄惨な“死”が蔓延する事となった。
生きた人間を貪り喰う『感染者』が日常を塗り潰し、人々は懸命に生き残る道を模索する。
日本の暗部を担う特殊機関である『研修所』に所属する一人の男が、新たに“少女”として目覚めたとき、多くの人間の運命を巻き込んだ物語が始まる。

当物語はサバイバルホラーで、いわゆるゾンビパニックものです。
更にバトル要素も多分に含んであります。
また、グロ要素もかなり盛り込んでありますので、苦手な方はご注意をお願いします。

14話までの感想。連載中。
あらすじのまま。
正義の味方らしいヒットマンがTSするゾンビものなんだけど、TSがなんだかね。
文章硬めだからかどうにもおかしさを感じた。でもそれも慣れると面白い。
念動力っていう地味なチートに、心理描写と戦闘もしっかりしてて予想外の面白さ。
登場人物のゲスさが良くて、なんとなく読んでたけど意外と好みに合うものだった。
ただTSってこともあってか不快に思う所も。好みの問題だろうけど。


異世界帰りのネクロマンサー ~帰ったらゾンビだらけ。でも死霊術師は使役できる~

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異世界帰りのネクロマンサー ~帰ったらゾンビだらけ。でも死霊術師は使役できる~

サイト:小説家になろう

キーワード:伝奇 ゾンビ 死霊術師 ファンタジー 恋愛要素

クラスのイケメンと美少女の異世界召喚に巻き込まれた。
魔王を倒したい異世界人は勇者と賢者という二人の職業に喜んだが、主人公は死霊術師(ネクロマンサー)だった。
死霊術師なんかいらんと帰されたけど、なぜか地球はゾンビだらけ。

しかし異世界で死霊術師になった主人公はゾンビに襲われないし、話せるし、ちょっとだけ使役もできる。

11話までの感想。連載中。
あらすじそのまま。
タイトルとあらすじ見て想像できる通り、なろうっぽい緩い設定とストーリー。
シリアスな展開に期待したけど、主人公もヒロインも常識的じゃなくてフワフワ。
そしてシリアスな空気になっても、そこまでがそこまでだから脱力感しかない。
ランキング載っていたから読んだけど、どうにも向いていない。
少し変わったゾンビもの、好きな人には楽しめるんだろう。


田舎ファンタジア 〜帰ったら俺の田舎がロールプレイングゲームの世界になっていた〜

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田舎ファンタジア 〜帰ったら俺の田舎がロールプレイングゲームの世界になっていた〜

サイト:小説家になろう

キーワード:日常 冒険 勇者 NOT異世界 ほのぼの

故郷にもどったら、村の人たちがロールプレイングゲームのように同じ言葉しか話せない、ゆるい呪いにかかっていた。中途半端なファンタジー仕様にどうしてもツッコミを入れてしまう俺と、ここは異世界だ! と信じ込んでいる2人の仲間。他村長以下、エキストラの皆さん多数登場します! 田舎村をあげた一大プロジェクトの結末は!?

15話までの感想。連載中。
地域協力隊主人公。
空気が全く合わず疲れしか残らなかった。設定がよく分からなかったってのもある。
ギャグ一色な雰囲気、それが合わずキャラもギャグも楽しむ余裕がなかった。
主人公もツッコミはするけど、この現象について調べたりとかしないし苛立ちが。
どうも向いていなかったみたい。田舎舞台の緩い空気が合うなら面白いんだろう。
頭使わなくても読める内容で、一話一話が短くて読みやすくはあった。


ダークヒーローが僕らを守ってくれている!

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ダークヒーローが僕らを守ってくれている!

サイト:小説家になろう

キーワード:異能力バトル 現代 主人公最強 ヒーロー戦隊 勘違い

 主人公であるクロスさんは、身長187センチ。全身大火傷の体。暗闇で光る充血した赤い目。そんなちょっぴり見た目の怖いだけのごく普通の一般人である。
 しかしそんな見た目であるがゆえに、ある日法律戦隊ジャスティスレンジャーに怪人と間違われ殺されかけた。さらにはひょんな事から怪人の少女を救い出してしまうと、完全に怪人の仲間であると勘違いされてしまう。
 しかしながらクロスさんは強かった。怪人の少女が再び殺されそうになった時、ジャスティスレンジャーを相手に圧勝してしまうのであった。

 これは正義の味方から怪人を守る物語。
 弱きを助け、強きをくじくヒーローショーである。

 一話一万字前後のガッツリ系です。時間に余裕を持ってどうぞ。

10話までの感想。連載中。
あらすじの通り。
色々ご都合主義で、シリアスな所とコメディな所が噛み合ってない感じがした。
シリアスやるならとことんやって欲しいけど、結構ふわふわしている所があって。
主人公もほぼ口を開くことが無いからキャラが掴みにくい。
あと戦隊側が酷いし、主人公もダークヒーローっていう感じじゃないような。
好みに合わなかったけど、ランキングにも載っていたし良い作品なんじゃないかな。


魔物がうろつく町内にアラフォーおっさんただ独り

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魔物がうろつく町内にアラフォーおっさんただ独り

サイト:小説家になろう

キーワード:レベル・スキルなし チートなし 復活あり ヒロインなし 仲間なし

在宅業務で細々と暮らすごく普通のアラフォー男『大下敏樹』は、ある朝目覚めると周りにだれもいないことに気づく。誰かいないかと車を出したが、いつもは通勤ラッシュでごった返している国道に一台の車も走っていないことを知り、さらに人を求めて国道を進んだが、町境の先へはどうあっても進めないことが判明。車を降りて呆然とする敏樹の耳に届く、聞いたことのない喚き声。声の主を見ると、そこにはゴブリンがいた……。
ステータスなし、レベルなし、スキルなし、チートなし。ごく普通のアラフォー男が自前の身体能力と知恵と勇気と生まれ育った町内という地の利を武器に、たった独りで異形の魔物と戦うローファンタジー、ここに開幕!!

13話までの感想。完結済み。
あらすじ通り。
チート無しらしい。でもポイント使って色々やってるし、死んでも復活してるし。
主人公は訳も分からず一人で考えて、一人で戦うって話で好きな方かな。
でも心理描写やセリフに緊迫感が無い所が多くて、必死さが感じられずだれる。
おっさんって感じしない主人公のせいもあってか文章が軽い。
だから読みやすいけど、好みには合わなかった。人気はあるみたい。


【R-18】魔法の使い道

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【R-18】魔法の使い道

サイト:ミッドナイトノベルズ

キーワード:R-18 異世界転移 異世界帰還 ほのぼの ハーレム チート

異世界に転生した海東春馬(かいとうはるま)は魔導師として活躍。やがて起こった戦争終結の英雄となるが、戦後の貴族間のゴタゴタに嫌気がさし、秘境に隠遁。元の世界への帰還方法を追い求め、遂に究極魔法を完成。究極魔法を利用した時空転移を行おうとした刹那、元の世界に帰還していた。さて、これからどうしよう?というお話。

23話までの感想。連載中。
異世界から帰還した主人公が、魔法使ったマッサージであれこれするみたいな。
タイトルとあらすじ見て、これはと読んでみると思った物と違った。
18禁サイトの作品で期待するようなものじゃないけど、割とエロいの多めでガックリ。
タイトルがタイトルだから、魔法中心の話かと思ったらそんなのじゃないし。
婚約までの展開も速過ぎて、全然理解できなかった。主人公が分からない。
主人公に都合の良い展開が多くて好みにはどうも。治療の辺りは良さそうだった。


エンディング後の世界を生き残る僕ら

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エンディング後の世界を生き残る僕ら

サイト:小説家になろう

キーワード:青春 シリアス 高校生 ゾンビ サバイバル

四月一日に海外から発信された映像には死者が蘇って人々を襲う“ゾンビ”が映っていた。
殆どの人がこれを信じず、エイプリルフールネタだと馬鹿にした。
ただし世の中には信じる者が少なからずいて、日本に住む彼もその一人だった。
日本の教室で目立たない高校生だった彼はあの日から色々準備を進めて来た、何時か訪れる日を見据えて。
そして到頭やって来た、人々が信じていなかったものが、信じたくなかったものが。
その日から彼は頭角を現し、仲間たちと共に自らの足で歩き出した。
この終わった後の世界で生き残る為に。

ゾンビパニックに見舞われた世界で高校生の男女が頑張っていくお話。
主人公を始めとした中心人物たちは普通ではありません。
物語には現実に存在する都市名を改変したものが出て来ます。
また、銃や防犯、自衛隊や政府に関する知識が登場しますが、主人公がネット情報を集めて披露していますので、現実と違う場合があります。

ゾンビはアーキタイプなパターンなので“動きが遅い”“頭を破壊しない限り動き続ける”“噛まれるとゾンビ化”“力強い”と言う特徴です。
走ったり空腹で死んだり知恵ある行動を取りません。
変身もしません。

6話までの感想。完結済み。
あらすじの通り。
タイトル見て面白そうだと結構期待し過ぎたからか、読んでみるとうーんとなった。
ネットに情報があふれている割に、国が反応してないのは謎。
そこまで流れていたらメディアも国も少しは動きがありそうだけど。
主人公は有能な扱い、それが鼻に付いて合わなかった。相性が良くないかな。
心理描写が鬱陶しいし、言い訳がましくて半端に黒い。こういうの好きじゃない。
ランキングに載っていた物だから、人気はあるんだろうけど好みとは違った。