異世界に召喚されなかったから、現実世界にダンジョンを作ってやりたい放題

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異世界に召喚されなかったから、現実世界にダンジョンを作ってやりたい放題

サイト:小説家になろう

キーワード:現代社会 ご都合主義 チートスキル ダンジョン

「一週間後、勇者として異世界召喚されるから身辺整理しておいて」と女神に言われたとおり、会社を辞め、家族や友人に今生の別れを告げた主人公・山田田助だったが、一週間後、再び現れた女神は言った。
「ごめ~ん。人違いだったわ。勇者として異世界に召喚されるのは別の人」
 救済措置として女神から授かったスキルは異世界召喚されてこそ役に立つと思い込んでいたが、現代社会でも役立つことを発見。
 それは『異世界ストア』という異世界でこの世界のものを購入できるはずのスキルだったが、この世界においては逆に異世界のものを購入できるという代物だったのだ。
 異世界で売買されているものなら、どんなものだって何だって購入できるこのスキルを使って、田助はこの世界にダンジョンを作り、やりたい放題することに決めた。

13話までの感想。連載中。
あらすじ通り。
なろうらしい設定にノリ、主人公もそれらしいキャラだし頭空っぽにして読むタイプかな。
かなり緩い所あるから色々引っかかることがあったけど、そういうものとして読めば何とか。
でもやっぱりなろうっぽさが結構あって、キャラが合わず、ノリにもついていけずどうにも。
設定は面白そうな所があったけど、他は好みに合わないものが多いし向いてなかったかな。

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