異世界一覧

ラスボス、やめてみた ~主人公に倒されたふりして自由に生きてみた~

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ラスボス、やめてみた ~主人公に倒されたふりして自由に生きてみた~

サイト:小説家になろう

キーワード:異世界 主人公最強 ファンタジー 俺TUEEE

ある日、魔帝メナスは、自分がとあるRPGのラスボスだということを知る。
このままではいずれ破滅すると考えたメナスは、ラスボスをやめることを決意。ゲーム序盤のイベントで主人公に倒されたふりをして、こっそり旅に出る。
しかし、今まで城(ラストダンジョン)に引きこもっていたラスボスに常識があるわけもなく、さらに外の世界は予想以上にレベルが低いとわかり――。

これは……野生化したラスボスが、ストーリーをぶっ壊しながら自由気ままに生きていく物語。

2章までの感想。連載中。
あらすじ通り。
主人公は現地主人公だけど異世界転生ものの主人公みたいなキャラで、どうにも分からない。
ギャグだから細かいこと気にしても仕方ないけど、色々設定に引っかかるものが多いかな。
だからかなんだか良く分からないおかしな主人公が、チートでご都合主義なだけみたいで。
向いてなかった。でもなろうらしいノリやゆるーい空気が合う人なら楽しめるのかな。


少女(仮)の生活

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少女(仮)の生活

サイト:ハーメルン

キーワード:主人公最強 ファンタジー 最強 日常 魔法

 突然目を覚ました少女(仮)は自分が誰なのかも分からないまま生きようとする。

 頭にある覚えの無い知識や情報に戸惑いながら行動を開始。

 彼女?の生活をただ描く物語です。

15話までの感想。連載中。
あらすじの通り。
永い時の流れを過ごす系な内容で超越者な主人公。割と好みだけど、なろうな要素が多め。
だからオリジナルな感じが薄くて新鮮さとかは。なろう風ファンタジー世界なのがどうにも。
ストーリーもあまり盛り上がる所も無く、キャラも特別なものを見つけられず段々ダレたり。
好みには合わなかった。このタイプの内容は合う人には合いそうだけど、どうなのかな。


或る魔王軍の遍歴

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或る魔王軍の遍歴

サイト:小説家になろう

キーワード:ファンタジー 魔王 勇者 異世界

 長い準備期間を経て発動された魔王軍による地上征服計画は着々と進んでいた。
 その壮大な計画を実行するにあたり、魔王が処理すべき案件は多い。部下の扱いをはじめとする組織運営、複雑な政治事情、行動の予測できない数々の冒険屋たち。魔王は多くの苦労と努力を乗り越えながら、自軍のみならず敵についても共に最小の犠牲で、そして最大効率の方法を模索しつつ、征服を進めていた。
 一方、辺境にてある15歳の少年が立ち上がった。自ら「勇者」を名乗り、「魔王を斃す」と嘯く実力に見合わない自信など奇異な言動の目立つ彼だが、彼の周りでは当たり前のように「奇蹟」が起き、彼を味方していた。「愛と勇気で何度でも立ち上がる」「ピンチになると覚醒する」「短期間の修行で劇的に強くなる」そんなふざけた奇蹟が。
 世界を征服しようと、そしてそれだけの力を持つ魔王軍は、たかがティーンの少年たちにその運命を狂わされることになる。世界中が、大した理念も信念もない少年によって汚染されようとしていた。戦術も戦略もない、行き当たりばったりの進撃に、魔王軍は為す術がなかった。
 「主人公補正」によって哀れにも敗れていくすべての悪役に捧ぐ、逆転のファンタジー。

15話までの感想。完結済み。
あらすじの通りだと思う。
転生とか無くテンプレじゃないのが良さそうだけど、設定のための話みたいなものが少し。
でもふんわりとしてぼやけた所もあって、何だか良く分からないままの進むからちょっと。
それにストーリーに先が気になるものが無くてテンポも良くないような。ギャグがあるのも。
最後まで読めば何かありそうだけど途中まで。全部読むには気力が足りなかった。


一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた~落第剣士の学院無双~

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一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた~落第剣士の学院無双~

サイト:小説家になろう

キーワード:主人公最強(予定) 成り上がり 異世界

 剣術学院の落第剣士に『一億年ボタン』を持ちかけた謎の老人がいた。押せば一億年修業したのと同じ効果が得られる魔法のボタン。落第剣士が疑い半分でボタンを押した次の瞬間、その身に絶大な力が宿るのを感じた。彼は喜んで何度もボタンを押した――押してしまった。
 それは呪われたボタンだ。押した瞬間、彼は一億年という『時の牢獄』に閉じ込められた。最初の百年はこれ幸いと修業に明け暮れた。千年が経ち、自分が何故剣を振っているのかわからなくなった。一万年が経つ頃には、考えることをやめていた。
 一億年後、廃人同然となった彼は、ついに現実世界へ戻った。同時にこれまで過ごした一億年の記憶は忘却され、残ったのは研ぎ澄まされた剣技のみ。「ボタンを押しただけで強くなれる!?」そう勘違いした彼は何度も一億年ボタンを押し、そのたびに愚かな自分を呪った。そうして地獄の一億年をループし続ける中で、彼はあることに気が付いた。
「この世界さえ斬れれば、ここから抜け出せるんじゃないか……?」
 数億年後、時の牢獄を『斬った』彼は一億年のループから脱出した。
 これは剣術学院の落第剣士が極限の剣技で汚名を晴らし、世界にその名を轟かせる物語。

8話までの感想。連載中。書籍化した。
あらすじにある通りかな。
ボタンの部分が気になって読んでみたけど、元ネタの良い所が削られてご都合主義がかなり。
それ以外の所もなろうらしい展開にキャラだったりで、特別変わったものは見つけられず。
主人公のキャラも好きになれないし、面白そうな場面や続きが気になる所が全然でどうも。
細かなことは気にせず、なろうらしい話が好みなら楽しめるかも。書籍化までしてるし。


堕ちた大地で冒険者〜チート技術と超速レベルアップによる異星無双〜

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堕ちた大地で冒険者〜チート技術と超速レベルアップによる異星無双〜

サイト:小説家になろう

キーワード:主人公最強 SF?

帝国宇宙軍第七艦隊所属、宇宙用人型機動外装のパイロットであるアレクセイ=ガーランドは戦闘中に味方を庇い、敵機と相打ちでとある惑星へと不時着してしまう。
そこはまるでゲームのようにステータスやスキル、ジョブが存在する惑星。
通信も届かず救助も期待出来ない状況下、突如魔物に襲われたアレクセイはレーザー兵器でそれを撃破、大量レベルアップしてしまう。
アレクセイは愛機であるシビラ08高機動型と共に気ままな生活を送る事にした。

10話までの感想。連載中。
あらすじにある通り。
少しはシリアスなものを期待していたけど、やっぱりなろうらしい作品で薄くて軽いかな。
ステータスあってチートで新鮮さとかは全然。主人公は少し変わってたけど、魅力は感じず。
世界観や設定とかふんわりで、そういう所はもっとやって欲しかった。そこがアッサリで。
ジャンルSFってあったけど、普通にファンタジーみたい。どうにも向いていなかった。


なんでも吸い込む! ブラックホール!!   (´・ω・`)ノ●~~~~ (゜ロ゜;ノ)ノ あらゆる敵を「しゅおんっ」と吸い込んで無双する!!!

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なんでも吸い込む! ブラックホール!!   (´・ω・`)ノ●~~~~ (゜ロ゜;ノ)ノ あらゆる敵を「しゅおんっ」と吸い込んで無双する!!!

サイト:小説家になろう

キーワード:チートハーレム 冒険者 ギルド ご都合主義

地面に【落とし穴】を作るだけ──戦闘能力ほぼゼロの外れスキルを持ち、最底辺の冒険者として暮らしている青年マグナ。
ある日、彼はちょっとしたきっかけで己のスキルを進化させる方法を発見する。

その進化を続けていくうちに、とうとう【落とし穴】は究極スキル【ブラックホール】へと変化した。
あらゆるものを吸引する無敵のスキルで、最底辺から最強の冒険者への道を歩み出すマグナ。狐っ娘や女勇者と出会い、無双と成り上がりとハーレムの物語が幕を開ける──。

1章までの感想。連載中。書籍化した。
あらすじにある通り。
なろうって感じの作品で新鮮さや変わったものは特には。設定とか良くあるタイプかな。
主人公はチートが無かったら何も無さそうで魅力はあまり。ヒロイン達も対等じゃないのが。
ストーリーはどうにも軽い所があるし、チートが都合良過ぎて続きが気になるって所も無く。
向いてないみたい。でも書籍化してるし人気はあると思う。キャラが合えば楽しめるかな。


全て逆にするスキルで人生逆転します。~勇者パーティーから追放された賢者の成り上がり~

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全て逆にするスキルで人生逆転します。~勇者パーティーから追放された賢者の成り上がり~

サイト:小説家になろう

キーワード:異世界 主人公最強 追放 チート ハーレム 復讐

 賢者オルドは、勇者パーティーの中でも単独で魔王を倒せるほど飛び抜けた力があったが、その強さゆえに勇者の嫉妬の対象になり、罠にかけられて王に対する不敬罪で追放処分となる。

 オルドは様々なスキルをかけられて無力化されただけでなく、最愛の幼馴染や若さを奪われて自死さえもできない体にされたため絶望し、食われて死ぬべく魔物の巣である迷いの森へ向かう。

 やがて一際強力な魔物と遭遇し死を覚悟するオルドだったが、思わぬ出会いがきっかけとなって被追放者の集落にたどりつき、人に関するすべてを【逆転】できるスキルを得るのだった。

10話までの感想。連載中。
あらすじの通り。
復讐ものっぽいけど、やっぱりなろうらしく軽い。キャラがみんな頭が緩くてそこに躓いた。
主人公も酷いし、ヒロインもちょっと。魅力を感じられるキャラを見つけられなかった。
話も早く進めるためか薄さが。だから特に先が気になるものや、ギャグが良いとかも無くて。
描写とか濃厚さが欲しいかな。好みには合わなかったけど、なろうってものが好きなら。


追放賢者ジーンの、知識チート開拓記

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追放賢者ジーンの、知識チート開拓記

サイト:小説家になろう

キーワード:知識チート 主人公知識最強 成り上がり

バウスフィールド伯爵家の長男であるジーンは、魔族との混血であったため、家から追放され賢者の塔という学術機関にいた。
だが、伯爵家の跡を継いだ腹違いの弟クレイグは、賢者の塔からもジーンを追放する。

職を失ったジーンは、一代限りの貴族、騎士爵に任じられ、いまだ誰も開拓に成功したことがない危険な土地、スピーシの大森林開拓を命じられる。

何もかも失い、スピーシ大森林開拓に向かうジーン。
彼は、かつて命を救ったホムンクルスの少女ナオを連れ、未開の大地に挑むことになる。

武器は圧倒的な知識と、オリジナル術式、手乗り図書館。
ジーン「こんなこともあろうかと、用意してあったのだ」

ナオ「さすが先輩です!」

これは、元貴族の追放賢者ジーンによる開拓一代記。

10話までの感想。連載中。書籍化した。
あらすじにある通りだと思う。
転生じゃないし良くあるものじゃ無さそうな所もあったけど、やっぱりなろうらしさが結構。
だからか面白そうって所やストーリーに続きが気になるような所を見つけられなかった。
主人公のキャラも何か鼻につくものがあってどうにも。他のキャラについても合わなくて。
ランキングにあったし書籍化したから人気はあると思うけど、良さがあまり分からなかった。